スタッフブログ 2009年10月
今日は寒いですね(=_=)皆様は風邪、インフルエンザは大丈夫ですか??
リッツのスタッフはみんないっぱい食べるので、凄く元気です(^?^)
本日のお昼は、水炊き鍋でした。
お昼から、たっぷりお野菜とやわらか鶏肉で身も心もあったまります。
ホクホクになった白菜、シメジ、エノキにマロニー 、ネギにお豆腐、鶏肉と春菊などなど・・・を先日藤沢のピーコックで手に入れた旭ポン酢につけて頂きました。
このポン酢、凄くさわやかな味でこれからの季節には大活躍しそうです。
最後はやっぱり、おうどんです。
こちらはしっかりとしたコシのある讃岐うどんです。
野菜と鶏の味がたっぷりしみだしたお出汁に塩でさっと味をつけて頂きました(^^♪
これが先ほど紹介した
大阪の旭ポン酢と
こだわりセットです(^_^)/~
矯正ブログ8 (@v@) 大学へ
こんにちは!矯正ドクターの江刺家(えさしか)です。 今回も、ちょっとアカデミックに大学の話です。
今日たまたま、東京医科歯科大学に行って来ましたが、17日、18日と文化祭ということで、狭い会場ではテントを出したりと準備を進めていました。
学生数が圧倒的に少ない(歯学科でいうと1学年定員55名、他に医学科、看護、検査技術、学士編入など合わせて1学年280名程度)ので、盛大ではないんですけどね・・。
医科歯科大学の文化祭は'お茶の水祭'といいます。
お茶の水女子大学の文化祭と勘違いされるかもしれませんが、私もそうでしたが、
お茶の水女子大学は徽音祭(きいんさい)というらしいです。
こ
の場所は、江戸時代徳川家にお茶用の水を献上していたことから御茶ノ水という地名がつきました。また医科歯科大学ができる以前、1930年ころ?この場所
には、現在の筑波大学と、お茶の水女子大学がありました。今は大塚にあるお茶の水女子大学もそんな経緯で大学名に'お茶の水'とついていると思われます。
こんなポスター見つけました。 花より男子のF4ならぬ、G4 という組織を作っているらしいです。 「G4とは、一橋大学、東京工業大学、東京外国語大学、東京医科歯科大学 の学園祭実行委員会の交流・協力組織です」とありました。 なぜこの4大学かというと、 「この4大学間には単位互換制度 (4大学連合)で、学術面での交流があります。・・・G4(Gakusai 4)は結成されました。」 Gakusai 4 でG4。 一時期流行った、KYで空気読めない、でしたっけ?日本語をイニシャル記号で暗号っぽくするのは、いまどきの文化なのでしょうか?
文化祭の季節です。行かれる方は、インフルエンザに気をつけて。また、学生の患者さまもインフルエンザに気をつけて楽しい思い出作って下さい。 それでは、また。コブのやわらか煮(*^_^*)
お昼の食事のお友に・・・・・生コブを
炊きました(^^♪
私達の病院から徒歩10分位の所にある
小林商店(045-802-2050)が
とてもすばらしい、スーバー!?です。
住宅街の中にポツリとあるのですが・・
おばちゃんの作る、手作りコロッケ、煮物、
花かぶの甘酢づけなど・・・・・・・・・・・・・(^u^)
おじちゃんが作る、しめ鯖はうっすら
しめてあるので、切り口はピンク!!
絶妙のおいしさ、勿論まぐろ、かんぱちも
最高!!!!!!!!!!
ここで買った生コブ(10センチ×50センチ)を
まず塩ぬきをして、丁寧にむすびます。
これを一時間半位でたきあげていきます。
やわらかで、香りよく、体によく
美味しく出来上がりました(^_^)/~
このコブと出会えて本当に良かった・・・・。
ずっとさがしていた物が・・・・
こんなにそばにあったとは・・・・・・
幸せ・・・・・・)^o^(
休日の過ごし方
こんにちわ、金です。
先日、山形県の小国という町へ行ってきました。
というのも白い森音楽祭というイベントが山奥のコテージで催されているので、
一緒に遊びに行こうよと友人に誘われたのです。
(僕は元来遠くへ行くとか、電車に乗っているとかそういう事が好きなタチなので一寸した連休などを見付けるとひょいっと遠出してしまう癖があります。)
紆余曲折、いざ会場に着いてみると携帯電話の電波も届かないような山奥です。
辺りはそれこそ森閑として、濃い霧の中にポォ、ポオっといくつかのコテージが浮かんで大変幻想的な光景でした。
こんな感じです。
中に入ってみると いい塩梅に酔っぱらった人たちと、ジャズマン達が楽しそうにやっていました。
僕は音楽を聴くのも演るのも好きですから、友人共々矢も楯も堪らなくなってきて飛び入りで参加してしまいました。
演奏を通して、歳も仕事も、住んでいる所も全然違う人達と屈託なく遊ぶ事が出来るというのは、なんとも幸せな感じがします。
そんなこんなで、とてもいい休日でした。
矯正ブログ7 (@@) ノーベル賞
こんにちは。矯正担当ドクターの江刺家です。
ノーベル物理学賞決まりましたが、今年は日本人は受賞できなくて残念でした。
先日、東京大学に遊びに行ったのですが、理学部の1階に
2002年ノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊先生の寄贈したメダルと賞状が展示してありました。
大々的に飾ってあるわけでなく、さりげなく展示してありました。
さすがに、防犯の措置はとってありますが。
メダルと賞状と、簡単な業績の紹介、それしかないので、えっ?これだけって感じです。
メダルはとても綺麗で、まじかに見れて感動でした。
それにしても小柴先生、メダル、賞状と寄贈してしまうなんて・・。私だったら、ずっと手元に置いて夜な夜な観賞するのに・・(笑)。
あとで同じように物理を研究している人に、そう話したところ
メダルとか賞状持ってても意味ないでしょ。とあっさり否定されてしまいました。
研究者にとっては、新しいことを発見したり、真理を追究することに価値があるわけで、
メダルとか賞状とか物には、それほど意味ないのかもしれません。
そういう価値観も素敵ですよね。
キャンパスでは学生が本を読んでいたりしてアカデミックでした。休日だったので、家族連れの人も多かったです。
誰でも見学できますので、学問の秋、ということで、秋の散策にいかがでしょうか?
ちなみにこのメダルと賞状は、安田講堂のすぐ裏にある、理学部棟に展示してあります。
場所が分かりにくいですが、ドトールがあるのでそこで聞いてみるといいかもしれません。


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