昨日からの願いがかないました?(^o^)/
食べたくて、食べたくて我慢の限界の所
本日プレゼントが届きました(^u^)
どうもありがとうございました!!!!!!
これが噂の八天堂のクリームパンです。
種類は5種類
生クリーム、カスタード、小倉、抹茶、チョコが
あります。
さぁ~~~割ってみましょう♪
こんな感じです。
お口の中に入れました。
わ~~~い
初めての感触(^u^)おいしすぎました。
ぜひ、皆様もお試しください(●^o^●)
息子の4月からの保育園入園のため、ぼちぼち準備を始めました。
いろいろ準備するものがあるので、
少しずつ用意していかなといけないなぁ...と思っています。
お昼寝用布団のシーツや、おむつなどをいれるバックも規格のサイズが決まっているので
作らないとです。
今月で4カ月になる息子はつなぎの服を着ているのですが、保育園ではセパレートの服でないと
いけないとのこと。
毎日グビグビたくさんのミルクを飲む我が子は、服を今購入してもすぐに着れなくなるので
いつ購入しようか考え中です( ..)φメモメモ
我が息子の保育園入園が内定しました!!!
保育園の数が足りず、抽選なので必ずしも入園できるとは限りません。
とりあえず、よかった。よかった。
今回妊娠、出産してみて働きながら、子育てをすることについて色々と考えさせられました( ..)φメモメモ
ニュースで産科の減少や、保育園の不足など報道されていますが、実際に自分の身にならないと
実感としてわからないことが多々あります。
私自身も危うく。。。出産難民になりそうでしたし(@_@)
出産できる病院が本当に少なくなっているんですねぇ...
無事に出産後は、今度は保育園の確保。
これがまた保育園の数が足りなーい(T_T)
こうして仕事を出産後に継続できるのも、周りの協力なしではあり得ません。
まず、子供が病気がちでなく元気であること、
家族の理解と協力があること、
そして、職場の理解と協力があること・・・です。
本当に感謝、感謝です(^_-)-☆
こうして恵まれた状態で仕事を継続できているので、
リッツさくらでクライエントのみなさんに幸せの還元をしないとです(^◇^)
前回は妊婦さんの口腔チェックの必要性について書きました。
今日は虫歯の話を少し書きたいと思います。
虫歯ってなんでしょう?
虫歯は虫歯菌によって引き起こされます。
お腹の赤ちゃんのお口の中には虫歯菌は最初はおらず、
この虫歯菌はお母さんの愛情と一緒に、母子感染します。
乳歯が生えていない乳幼児の口の中には、虫歯菌が侵入してきても
唾液と一緒に胃の中におちて、お口の中にとどまることはありません。
生後6か月になると下の乳歯が生え始めますが、
そうすると虫歯菌が唾液に流されずに、お口の間でとどまる場所が出来てきます。
うまく磨けていないと、その虫歯菌達が虫歯を少しずつ作っていくことになります。
子供の虫歯はそのお母さんのお口の中の環境と相関していると言われています。
お母さんが自分自身のお口中環境に関心がないと、やはり子供のお口の中の環境まで
意識が行かない・・・というデーターもあります。
お子さんの歯は、
歯はしっかり磨いているようで磨けていない事が多いと思います。
下の前歯が生えてきたら、定期的な検診が必要です。
乳歯は生後6カ月から生え始め、2歳半ほどですべての乳歯は生え揃います。
特にこの時期は味覚が形成される時期でもあり(特に甘い物)、虫歯のない健康なお口の環境を整えてあげることは大切です。
歯ブラシもこの時期にしっかり習慣ずけしていきたいですねヽ(^o^)丿
前回は妊娠性歯周病についてお話しました。
妊娠中は虫歯やもともとある歯周病が悪化しやすくなります。
実は私も妊娠中に歯ブラシをしていて、歯ぐきから血が出た時はビックリしました!
普段からしっかり歯ブラシ出来ているはずの歯医者の私でさえ、妊娠性の歯肉炎にかかって
しまったのです(@_@)
あの時はショックでした(T_T)
今はもう元に戻って、正常な歯肉になっているので一安心です!(^^)!
またお母さんになるとやっと気がつく事が多い妊娠7週目には、
な、なんと・・・
乳歯の前歯の種がお母さんのお腹の中で出来始めています
永久歯の小臼歯以外、赤ちゃんの歯の種はお母さんのおなかの中で作られます
普段からお口の中のチェックをしていれば、妊娠してから虫歯や歯周病の治療しなくては!とあわてなくても済みますよね。
これからママになる女性の方は、普段から定期的に歯の検診、クリーニングにいらしてください
出産したらますます子育てで追われてしまいます。
昔子供を産むと母親の歯がボロボロになる。・・・と言われている1つの原因が、
歯ブラシもろくに出来ないくらい子育てに時間に追われていたから・・・というのもあります。
昔は子供の数が多かったのですし、さらにその傾向があったのではと思います。
これから出産を控えている妊婦の方、是非安定期になったら歯の検診、クリーニングしておきましょう
「これからママになる方へ」という題名で、何回かブログをアップしていきます。
さて・・・今日は妊婦さんの口腔ケアの重要性についてお話したいと思います。
なぜ?妊娠すると口腔ケア(お口の中のお掃除)がより大切なのでしょうか?
その理由として、生活リズムの乱れや食生活の変化、つわりによる歯ブラシがしにくくなることが
あげられます。
私も妊娠初期はアイスクリームなど冷たい物や喉ごしがいい物ばかり食べていましたから(~o~)
そうそう。母子手帳にも妊婦さんの歯科検診記入欄がありますよね。
なぜ検診が必要かというと、妊娠中は特にお口の中のプラ―クコントロール(歯ブラシ)がうまくいかないと、虫歯や歯周炎が悪化しやすくなります。
妊娠すると女性ホルモンの増加や、また半数以上の妊婦さんが妊娠性歯周炎になるという報告があり、
重度の歯周炎の場合、血流を介して子宮に到達し、早産や低体重児の原因になるとも言われています。
妊娠すると歯科受診が敬遠されてしまいがちですが、
しかーし!
そんな時こそ、1番歯科検診を受けて欲しいと切実に思います( ..)φメモメモ
やはり出産といった一大イベント控えた妊婦さんにはお口のトラブルなく、
食事を楽しんで栄養をとってもらい、母子ともに良い状態で出産を迎えて頂きたいと思います。
妊娠中はいろいろと不安や心配事があると思いますが、
リッツさくらデンタルクリニックはお口の健康を一緒にサポート出来たらなぁ・・・と思います。
昨日はDrシゲの誕生日会をしました。
夜は戸塚の鳥久で。
まずは御覧の通り、串の盛り合わせです。
手羽に皮、軟骨にささみです。
ささみを見て下さい。
上にワサビが載っていますね。
断面をよく見ると半生なのが分かると思います。
ここが肝(ささみの表現に肝ってのもややこしいですが)です。
ささみは加熱するとバサバサとした食感になりがちですが、この焼き方だとなんともなめらかな食感なのです。
天才なのか。
引き続き、ささみの刺身です。
横に付いてきたのは肝とハツの刺身です。
鳥ってお刺身で食べられるものなんですね。
ハツの刺身はつるつるこりこりしていて最高に旨かったですよ。
ということでハツの刺身をアンコールしたら御覧の量!
正直食べきれないくらいでした。
幸せのインフレです。
そしてとりワサ。
文句なしの旨さ。
ハツの刺身に続いて現れたのがこちら、本日の食卓のアイドル寒サバの焼き物です。
これでもかというくらいノリにノッた脂が口の中で歌って踊りました。
舌乳頭が総立ちで拍手喝采です。
さぁ、ここまで動物系のメニューが続きました。
ちょいと箸休めに頼んだのがこちら。
山芋の磯部揚げです。
真っ黒なのは海苔です。
中に包まれた山芋は餅よりモチモチしていましたよ。
イカです。
レバーです。
おおいに呑み、食い、大変幸せな誕生日の夜でした。
金滋光 拝
年の瀬も押し詰まり、ご多用のことと存じ上げます。 休診日は、下記のとおりとさせていただきます。 皆様のご多幸をお祈りいたします 。 H21.12月29日(火)?H22.1月4日(月) までお休みさせて頂きます。 尚、H22.1月5日(火)は平常通り 10時からの診療となります。 リッツさくらデンタルクリニック
さて、誠に勝手ながら、当院の年末年始
皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご容赦願います。